就活就活

就活中思ったこと

 

・企業によって集まる学生が似ているから、社員の人を気に入るのも良いけど同期となるかもしれない人達と仲良くできるかも見るといいかもしれない

 

・ワイシャツがスーツのズボンから出ていたり、くし使わずに手ぐしでボサボサに髪をまとめていたり、後れ毛すごかったり、アホ毛やばかったり、身だしなみに気を使ってない人が気になりすぎる

 

・採用担当とかが会社説明会で説明してくれるけど、びっくりするぐらい元気ない学生が多かったりすると何も反応ないので可哀想になる。同情して、とりあえず目を多く合わせたり頷いたりしているけど、本当に可哀想

 

・説明会付き一次選考会

採用受けないで抜ける気まずさ、とりあえず受けておく。当日初めて説明会聞いたのに志望まで気持ちがいかない場合多し

 

・最近暖かくなってきて上着を着なくて済みそう

 

・就活で落ちて落ち込む中、たまにバイトに出ると「ああ、別に落ちてもやっていけるし生きていけるわ」っていう自分の仕事がお客さんに貢献できているという安心感=自分の存在感の肯定

 

・周りが就活生だから気軽に遊びに誘えない

 

・早くから就活始めすぎて飽きがち

 

・気付いたら春休み終わりがち

 

・この時期になるとリクルートスーツを着た学生が多い

 

・「とりあえずLINE交換しない?」の謎感

 

・東京駅の混雑は異常、こんなラッシュアワーに死ぬまで揉まれたくない

 

東京駅で思い出したんだけど、やっぱみんな自分のことで忙しくて時間に追われているから、誰も立ち止まろうとしないし、むしろ立ち止まったら衝突する危険性がある。

ぶつかっても謝らないし、謝るだけ無駄な気分になる。

そしてその状況に出会って、「東京の人は冷たい」とか言う人もいるけれど、生粋の東京生まれ東京育ちから言わせてもらうと、東京の人が冷たいんじゃなくて出身がどこであろうと冷たくなっていくんだともう。

冷たいというか、サッパリって感じ?触れない優しさ、関わらない優しさ、放っておく優しさ。

生まれてからそういう中で生きてきたから、地方の人の暖かさや親切心に惹かれる人も少なくない。のんびりした町に憧れている人もいるし。

 

あれ、最後は就活と全然関係ないね